根来AIオフィス根来AIオフィス

大阪・近畿の職人の会社、町のお店の

ホームページ制作

腕のいい仕事が、スマートフォンでちゃんと伝わるように。

はじめてのホームページも、作り直しも。会社の歩みやお店の言葉を伺って、その会社らしいホームページをつくります。

制作25万円+保守月1万円(税別)
更新までおまかせの月額プランもあります

料金を見る相談してみる
職人の作業場で、スマートフォンの画面を一緒に見ながら相談している様子(イメージ)

メールで見本をお受け取りの方へ

お話を聞いてみたい場合は、そのメールに「1」とだけご返信ください。料金と進め方を1枚にまとめてお送りします。
ご返信いただいても、こちらから電話や訪問をすることはありません。資料をご覧になってから、ご判断ください。

こんなお悩みはありませんか

  • ✔スマートフォンで見ると、文字が小さくて読みにくい
  • ✔お知らせや施工例の更新が、何年も止まっている
  • ✔作ってくれた会社と連絡がつかず、直し方が分からない
  • ✔ホームページがなく、紹介で名前を聞いた方に見てもらう場所がない

今のホームページに書かれている良さは、そのまま活かします。見やすく、連絡しやすい形に整えます。

今のホームページ

作り直した後

パソコン用のまま縮んで文字が読めない今のホームページと、大きく読めてすぐ連絡できる作り直した後のホームページ

縮んで、文字が読めない

大きく読めて、すぐ連絡できる

架空のお店で作ったイメージです

今は、頼む前にまずスマートフォンで調べます

紹介でも看板でも、名前を知った方の多くが、まずスマートフォンで調べてから連絡するかを決めます。お客様と同じ世代の方も、スマートフォンを使っています。

80.9%

60代のうち、スマートフォンでインターネットを使っている方の割合

77.7%

60代でインターネットを使う方のうち、検索を使う方の割合

出典:総務省「令和7年 通信利用動向調査」(2026年5月公表)

ホームページを見に来るのは、たとえばこんな方です

家でスマートフォンを見て、お店のことを調べている方

紹介で名前を聞いた方

知り合いから聞いた会社が、どんな仕事をしていて、いくらぐらいかを確かめます

事務所でパソコンを見て、取引先のことを確かめている担当者

元請けや取引先の担当者

これまでの仕事と連絡先を確かめてから、お声がけを決めます

スマートフォンで会社のことを調べている若い方

働きたい若い方

求人を見る前に、どんな会社なのかを調べます

見やすいホームページは、この方たちを次の一歩へつなぎます

01

見つけてもらう

見つけやすく、読みやすい形に整えます

02

信頼してもらう

仕事ぶり・料金の目安・会社の歩みが伝わります

03

連絡してもらう

スマートフォンから迷わず、電話やお問い合わせができます

04

ご依頼へ

お問い合わせから、ご依頼につながる流れをつくります

ホームページは、作れば必ずお問い合わせが増える、というものではありません。ただ、調べた方が最初に見る場所が古いままだったり、見る場所がなかったりすると、良い仕事も伝わりにくくなります。その入り口を整えるのが、私の仕事です。

私がこの仕事をする理由

根来 光哉

根来 光哉

根来AIオフィス
拠点:大阪・近畿

私の父は、30年以上造園の仕事を続けています。父と従業員1人の小さな会社で、剪定の腕を頼りに、お客様に支えられてきました。ただ、ホームページやインターネットは、ずっと苦手なままです。

良い仕事をしていれば、分かってもらえる。それは本当です。けれど今は、初めての方はまずスマートフォンで調べます。職人の方とお話しすると、同じお悩みをよく伺います。

ホームページのことは、苦手なままで大丈夫です。お話を伺い、文章を書き、公開した後の手入れまで、私が引き受けます。

いまご覧のこのホームページも、私が作っています。

庭木の剪定をする職人の後ろ姿(イメージ)

最初から最後まで、同じ人が担当します

お話を伺うのも、作るのも、公開後の手入れも私です。話が途中で伝わらなくなることがありません。

専門用語を使わずにお話しします

パソコンやインターネットが苦手でも大丈夫です。分かりにくい言葉は使いません。

作ったら終わりにしません

公開した後も、安全に動かす作業や文字の直しを続けます。困った時に連絡がつきます。

見た目は、一社ずつ考えます

業界のひな形に当てはめることはしません。会社の歩みや、お店が大事にしてきた言葉、お客様の様子を伺って、その会社に合う色・書体・言葉で作ります。

畳店のホームページの見本画面

畳店

明朝体で、老舗の落ち着き

造園のホームページの見本画面

造園

丸みのある書体で、親しみやすく

工務店のホームページの見本画面

工務店

力強い書体で、施工例を前に

いずれも架空の会社で作った見本です

社長にお願いするのは、話すことだけです

文章を書いたり、パソコンを操作したりする必要はありません。お仕事のことを伺えば、原稿はこちらで作ります。

職人の作業場で、お仕事の話を伺いながらメモを取っている様子

御社にお願いすること

  • ✔お話の時間(オンライン、またはお伺い)
  • ✔写真のご用意(スマートフォンで撮った物で大丈夫です)
  • ✔できあがりのご確認

こちらでやること

  • ✔原稿づくり(今のホームページがあれば、それをもとに)
  • ✔スマートフォンで見やすい作り
  • ✔公開の作業と、公開後の手入れ

料金

新しく作る場合も、作り直す場合も、同じ料金です。かかる費用は、すべてここに書いています。

制作+保守プラン

作った後の更新は、ときどきで十分な方に

制作 25万円 + 保守 月1万円

2年間の合計 49万円(25万円+1万円×24か月)

  • ✔5ページまで
  • ✔制作費は、お申し込みの時に一括でお支払い
  • ✔保守は、安全に動かすための作業と、文字の直し(月1件)
  • ✔保守は公開の翌月から・最低12か月

更新おまかせプラン

写真やお知らせを、こまめに新しくしたい方に

初期 5万円 + 月2万円

2年間の合計 53万円(5万円+2万円×24か月)

  • ✔5ページまで
  • ✔初期費用は、お申し込みの時にお支払い
  • ✔写真やお知らせの更新を、毎月1回こちらで
  • ✔月額は公開の翌月から・最低18か月
  • ※金額はすべて税別です。
  • ※最低期間より前にやめる場合は、残りの月の分をお支払いいただきます。最低期間を過ぎてやめる場合は、ホームページのファイル一式を無料でお渡しします。
  • ※制作+保守プランでは、写真の入れ替えやページの追加は別にご相談です。
  • ※このほかにかかるのは、ドメイン(ホームページの住所)とサーバー(ホームページの置き場所)の代金です。どちらも実費をお支払いいただきます。ドメインの名義はお客様です。
  • ※ご希望があれば、夜や休日のお客様の質問に答えるAIの受付窓口も付けられます(利用料は実費)。

進め方

1

お話

作りたいもの、直したい所やご希望を伺います

2

お申し込み

内容と料金にご納得いただけましたら

3

詳しく伺う

お仕事の強みやお客様の様子を伺います

4

作る・ご確認

見ていただき、直したい所を直します

5

公開

公開の翌月から保守が始まります

お申し込みから公開まで、1か月半〜2か月が目安です。

よくある質問

今お付き合いのある制作会社がありますが、相談できますか?

はい。見比べる材料として、お話を聞いていただくだけでも結構です。

まだホームページがありません。頼めますか?

はい。新しく作る場合も、作り直す場合も同じ料金です。原稿は、お話を伺ってこちらで作ります。

写真があまりありません。

スマートフォンで撮った写真で大丈夫です。足りない所は、イメージ画像で補うこともできます。イメージ画像を、実際の施工例のように見せることはしません。

お知らせなどを、自分で更新できますか?

はい。お知らせなどは、ご自身で好きな時に更新できます。更新のしかたは、公開の時にお伝えします。

今のアドレス(URL)や、会社のメールアドレスはそのまま使えますか?

基本的に、そのまま使えます。今のご契約の内容を、お話の時に一緒に確かめます。

途中でやめたくなったら、どうなりますか?

最低期間(制作+保守プランの保守は12か月、更新おまかせプランは18か月)より前にやめる場合は、残りの月の分をお支払いいただきます。最低期間を過ぎてやめる場合は、ホームページのファイル一式を無料でお渡しします。

大阪から遠いのですが、頼めますか?

大阪府・近畿はお伺いしてお話しできます。それ以外の地域は、オンラインでお話を伺います。

ホームページのご相談は、お気軽にどうぞ

メールで見本をお受け取りの方は、そのメールに「1」とだけご返信ください。
それ以外の方は、こちらからどうぞ。

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